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【東京ラブストーリー2020】第9話のネタバレ感想|さとみ、カンチの看病で!?

東京ラブストーリー 2020 第9話のネタバレ感想 さとみ、カンチの看病で!?

2020年5月27日水曜日、『東京ラブストーリー2020』の第9話が配信されました。

 

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『東京ラブストーリー』は言わずと知れた鈴木保奈美/織田裕二主演の伝説月9ドラマ(1991年放送)のリメイク版・令和版。

 

1991年版の東京ラブストーリーを見た人にとっては、過去のシーンやセリフと比較しながら楽しめる、見どころ満載のドラマ。

 

ところで、1991年版『東京ラブストーリー』は見たけど、2020年版っておもしろいの?

ギモン猫

 

そんな疑問を持つ方に向けて2020年版の感想とネタバレを書いています。僕も1991年版『東京ラブストーリー』のファンです。

 

そのうえで、比較しながら感想を書いていきますので、参考にしてください。

 

『東京ラブストーリー2020』の名言・名セリフ集はこちらの記事にまとめていますので、よろしければご覧ください。

東京ラブストーリー(2020)の名言・名セリフ100個|令和のリカ語録!

ではさっそく、第9話を見た感想を書いていきたいと思います。ネタバレありなので、その点はご注意ください!

 

【東京ラブストーリー2020】第9話のあらすじ

 

第9話のあらすじです。タイトルは「遠く離れても」

 

完治(伊藤健太郎)は、リカ(石橋静河)に「リカは自分の事しか考えていない」と思わず言ってしまう。リカは「ニューヨークに行く!」と言い残し、完治の家を飛び出した。完治はリカを探しあて、なんとか仲直りをして送り出すことが出来た。一方、三上(清原翔)と別れたさとみ(石井杏奈)は、急遽来れなくなったトキコ(手島実優)の代わりに完治を映画に誘う。気分転換に誘いを受けた完治だったが、映画館で三上と長崎(高田里穂)に出くわしてしまい・・・。

引用:FOD

 

カンチとさとみが急接近?

 

三上と尚子も急接近?

 

またハラハラしそうです。

 

【東京ラブストーリー2020】第9話のネタバレ

 

前回 第8話のラストシーン。

 

けんかしてカンチの家を飛び出したリカ。

 

さとみ会いに行こうとした三上のもとに、突然現れた尚子。

 

ここからどうストーリーが展開していくか、怒涛の第9話ネタバレです。

 

 

 

リカの旅立ち

 

カンチの家を飛び出したリカ、カンチがケータイに電話しても出ません。

 

リカを探してあちこち駆け回るカンチ。

 

以前リカと、大きく羽ばたく2羽の鳥の絵を描いたビルの屋上に行きます。

 

「リカ!」

 

返事はありません。

 

朝方になっても、カンチはずっとリカを探します。

 

夜が明けた頃、あの鳥の絵を見つめる誰かの後ろ姿が・・・リカです。

 

すれ違い。

 

それからリカは空港へ行きます。

 

その時後ろから、「リカ!」と言う声が。

 

そこにはヘトヘトになったカンチが立っていました。

 

「ニューヨーク行きの飛行機調べまくって、一か八かで来た」そうです。

 

カンチは昨晩のことを謝ります。

 

リカとの別れを悲しむカンチに、リカは、

 

「そんな顔しないでよ。湿っぽいお別れは嫌い。

 

そして、カンチにキスして、ハグして、歩き出します。

 

去り行くリカに、カンチは、

 

「リカ、がんばって来いよ。

 

そして、大きな声で叫びます。

 

「リカ、がんばれ!がんばれ、リカ!

 

リカはそれよりも大きい声で、

 

「愛してるよ、カンチ!

 

そして、「行ってきます。」と、旅立ちました。

 

一人残されたカンチ、必死で涙をこらえます。

 

和賀部長のアドバイス

 

ジュールとの仕事がうまく行き、和賀部長とお酒を飲むカンチ。

 

リカがニューヨークに立ったことを話していると、和賀部長が言います。

 

「なあ、長尾、赤名から逃げるなら、今だぞ。」

 

でもカンチは言います。

 

「前に約束したんです、リカから絶対に逃げないって。

 

「そっか」と優しく微笑む和賀部長。

 

家に帰ると、リカから絵ハガキが届いていました。

 

ちょうどその時、リカからテレビ電話が。

 

リカと楽しくしゃべり、ニューヨークの絵ハガキを壁に貼るカンチでした。

 

カンチ&さとみ、三上&尚子とハチ合わせ

 

さとみは、急遽来れなくなった同僚の代わりに、カンチを映画に誘います。

 

映画を見終わって、映画館から出てきた二人。

 

さとみがお手洗いに行ってる間に、カンチは三上と尚子にばったり会います。

 

どうやら、カンチと尚子はこの時が初対面のようです。

 

三上がそれぞれを紹介します。

 

カンチがさとみが一緒に来ていることを知らない三上は、一緒にコーヒーでも、とカンチを誘います。

 

カンチはしどろもどろになり、なんとか断りましたが、そこへさとみがお手洗いから帰って来ました。

 

重い空気に包まれる4人。

 

「リカに隠れて長尾とデート?」と、イヤなことを言う三上。

 

さとみをかばおうと、カンチは、

 

「いや、あの、俺が無理やり誘ったんだよ。

俺、高校時代から彼女に憧れてて、ようやくデートしてもらえることになったんです。

お前、俺は絶賛アプローチ中なんだから、邪魔すんじゃねえぞ。」

 

と、優しいウソをつきます。

 

すると、さとみが突然尚子に言います。

 

「素敵なヘアアクセですね。三上君からのプレゼントですか?」

 

はいと答える尚子に、さとみは、

 

「やっぱり。それ、わたしも欲しかったんです。」

 

そう言い捨てると、

 

「行こっか」と、カンチの手を引いて、その場を離れます。

 

いたたまれない尚子。

 

ヘアアクセを髪から外し、地面に叩きつけます。

 

そして、一言。

 

「あの人の代わりにはならないって言ったでしょ。」

 

そう言って、三上を残して行ってしまいました。

 

急に走り出すさとみ。追いかけるカンチ。

 

さとみに追いつき、「大丈夫?」と尋ねるカンチに、さとみは、

 

「わたし、最低だ。

どうしてあんなこと、言っちゃったんだろう。

三上君と関わると、ホントろくなことがないよ。

自分のイヤな部分がどんどんあぶり出されて、イヤになる。

そう簡単には忘れられないことくらい、最初から分かってたんだ。

でも、後悔はしてないの、三上君と別れたこと。

それなのに、独占欲や執着心だけは、残っちゃうもんなんだね。

三上君の隣にいるあの人を見て、むしずが走ったの。

どうして三上君じゃなくて、あの人を憎いって思っちゃうんだろうね。

あの人はなにも悪くないのに。

自分が最低すぎて、今すぐ消えちゃいたいよ。」

 

そう言って、泣き崩れます。

 

カンチは、「関口は悪くないよ。何にも悪くない。」と、さとみの背中をさすります。

 

殴り合うカンチと三上

 

その夜、カンチの家に、三上が突然訪れます。

 

さとみをかばったことについて、三上はカンチに礼を言います。そして、

 

「あいつ相当嫉妬深いからさ。

ああ見えて、結構プライド高いんだよ。

お前があんな風に言ってくれなかったら、惨めで泣き出してたと思う。

ホント、お前が一緒にいてくれて助かったよ。」

 

そこで耐えられなくなったカンチが、三上を突き飛ばして、言います。

 

「いつまでも彼氏ヅラしてんじゃねえぞ。

関口はもうとっくに別れてんだよ。

 

三上も引きません。

 

「お前こそさとみとこそこそ会ってんじゃねえよ。

さとみもさとみだよ。

俺のこと振っといて、ヘラヘラお前と映画なんて見に行ってよ。

清純そうな顔して、長尾に色目使うとか、とんでもねえ女だ。」

 

「関口のこと、そんな風に言うな。」カンチが三上の顔に一発お見舞いします。

 

三上もカンチに一発。

 

互いの襟をつかみあったその瞬間、頬の痛みがうずきだし、二人で痛がります。

 

氷を買って、川辺で仲良く傷口を冷やす二人。

 

尚子と本気で付き合いたいと思っている、と三上は言います。

 

「俺なりにいろいろ反省したんだよ。

自分がさとみにしたこととか、女との付き合い方とかさ。

いい加減、気づいちゃったんだよね、俺はこれまでずーっと女に甘えて生きて来たんだって。

 

「おせーよ」と突っ込むカンチ。同感です。

 

カンチとさとみの仲を気にする三上。

 

「お前がさとみと一緒だって気づいた時、一瞬血の気が引いたよ。

やっぱりこうなったかーって。

元はと言えば、さとみとお前がくっつくのが一番自然な流れだったからさ。

それを邪魔したのは、俺とリカだよ。」

 

そして三上は、

 

「なあ、長尾、お前ほっとしてんじゃないの?リカがいなくなって。

 

「は?んなわけねえだろ」と言いながら、三上から離れるカンチ。

 

少し動揺しているように見えました。

 

三上と別れて家に帰って来たカンチ。

 

壁にはリカからの絵ハガキがどんどん増えていきます。

 

リカに電話すると、今はパリにいると。

 

世界を自由に羽ばたくリカと、東京にいるカンチ。

 

二人の距離がなんだか少し離れていってる感じが・・・。

 

三上の叫び

 

大学で尚子を見つける三上。

 

昨日のお詫びがしたいと言うが、尚子にわたしに関わらないでと言われます。

 

すると、三上が珍しく、声を張って叫びます。

 

「俺は、あの男みたいに地位も名誉もないし、まだまだ半人前の男だよ。

けど、君は、俺のことが好きなんだろ?」

 

は?と言う尚子に、三上は、

 

「いい加減認めろよ。

 

そう言われた尚子は、目に涙をためて、「だったらどうだって言うの?」

 

「君を、あの男と親から連れ去るよ。

 

真剣な眼差しでそう言う三上を見つめながら、尚子の涙が頬をつたいました。

 

2020年3月

 

時が流れ、春になります。

 

リカの絵ハガキはカンチの壁いっぱいになりました。

 

そして、頼りなかったカンチは、職場でみんなに頼られる存在に。

 

三上は国家試験を見事合格し、尚子と共に大学を卒業します。

 

母親に好きな人ができたことを伝えたと、尚子は言います。

 

びっくりする三上。

 

「責任とってよ。わたしがあなたを好きだったら、連れ去ってくれるんでしょ?」

 

そう言う尚子を三上は抱き寄せ、キスをします。

 

「もちろん。責任を持って連れ去るよ。

 

二人を見守る学生たちから、拍手が送られ、幸せそうな二人でした。

 

カンチとリカのことを心配する三上

 

男同士で飲むカンチと三上。

 

三上にリカと半年以上会ってないんだろと言われたカンチは、「毎日会ってるようなもんだよ。」と、ケータイを振ってみせます。

 

三上は、ケータイを指して、

 

「コイツがどれだけ進化しようが、コイツじゃリカ抱きしめられないだろ。

お前、リカの肌とか、髪のにおいとか、思い出せる?

今すぐ抱きしめたいとか、思わないわけ?

そもそもリカのこと、誰にも渡したくないって思ってる?」

 

三上の質問責めに、カンチはただ黙るのでした。

 

家に帰り、カンチはリカとケータイで通話します。

 

仕事で疲れ、体調も悪く、ぼーっとしているカンチ、リカに「最近カンチ冷たくない?」と言われてしまいました。

 

カンチ、熱を出す

 

休日、風邪で寝込んでいるカンチ、リカからの着信には出られません。

 

熱をはかると、38度4分。

 

そこへさとみからメッセージが入り、ご飯に誘われました。

 

カンチが風邪で寝込んでることを伝えると、さとみはおかゆを作りに来てくれました。

 

美味しそうにおかゆを食べるカンチを見守りながら、壁中に貼られたリカからの絵ハガキを見て、「なんか素敵だね。この時代に手書きの絵葉書。」と言うさとみにカンチは、

 

「最近さ、それ見ると、ちょっと気が重くなるんだよね。

電話とかも、寝てるフリして取らなかったりする。」

 

「どうして?」と言うさとみに、ただ一言。

 

「なんか、疲れる。

 

切ない表情でカンチを見つめるさとみ。

 

「最初はさ、リカが言うように、離れてても全然大丈夫だって思ってた。

だけど、リカがいなくなって、リカと会わない方が、リカに振り回されない毎日の方が、ずっと気持ちが楽って、感じるようになっちゃったのかな。

 

泣きながら、自分の気持ちをさとみに話すカンチ。

 

前にリカと約束したんだ。

俺はリカから絶対に逃げないって。

なのに、俺今、俺、リカから逃げることばっか考えてる。

気まぐれで、刺激的で、毎日クルクル表情変わって、田舎から出て来たばっかの俺にはさ、リカが東京そのものに見えたんだよね。

ずっといい気になってたんだよね。

東京みたいなリカを手名付けて、東京、手名付けたような気になってた。

 

カンチの隣に座り直すさとみ、カンチに言います。

 

「笑うな。無理して笑わなくていい。前に長尾君がわたしにくれた言葉だよ。

 

それを聞いて、泣き崩れるカンチ。

 

そんなカンチをさとみが優しく抱きしめます。

 

カンチが顔を上げ、二人は見つめ合い、キスをしました。

 

何度も何度も・・・。

 

次の日出勤したカンチ、職場でぼーっとしています。

 

仕事を終えて、ぼーっとしながら家にたどり着くと、

 

「カンチ!」

 

なんとそこにはリカの姿が。

 

「ただいま、カンチ!」

 

複雑な表情のカンチ。

 

ここでエンディングになります。

 

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【東京ラブストーリー2020】第9話の感想

 

1991年版を知った上で観た【東京ラブストーリー2020】第9話の感想です。

 

アメリカへ行ったリカ

 

1991版では、リカはニューヨークではなく、ロスに行きました。

 

カンチにサヨナラも言わず、突然旅立ちました。

 

2020版同様、リカはカンチに絵ハガキを送ります。

 

でもそれはロスからではなく、愛媛で、カンチと一緒にカンチの思い出の場所をたどっていた時に、こっそり投函したものでした。

 

ケータイがなく、インターネットも普及していなかった1991年、突然ロスに旅立ったリカとの連絡手段はありません。

 

当時、国を跨いだ遠距離恋愛は今と比べると、とても難しかったと思います。

 

それで、リカが旅立つ前に、二人の中で決着は着いていたようです。

 

一方、世界が身近になった2020版では、リカがニューヨークに行った後も、カンチとリカの交際は続いています。

 

カンチとリカの遠距離恋愛は、1991版では、ない設定なので、とても新鮮です。

 

ただ、「コイツ(ケータイ)がどれだけ進化しようが、コイツじゃリカを抱きしめられないだろ。」と言う三上の言葉通り、電子機器が発達した2020年でも、国を跨いだ遠距離恋愛は、簡単ではないようです。

 

カンチの本心

 

風邪で寝込んで弱気になったカンチが、さとみに本心を話します。

 

本当はリカから逃げることばかり考えていると。

 

要所要所で、和賀部長や三上から心配されていたカンチ。

 

彼らには、カンチが息苦しそうに見えたんでしょうね。

 

和賀部長に関しては、経験者ですし、「逃げるなら今だぞ。」との言葉、なかなか重いですね。

 

でも、カンチが自分の正直な気持ちを認めて、少しほっとしました。

 

カンチ、もう楽になっていいよ、と。

 

ちなみに、「東京みたいなリカを手名付けて、東京、て名付けたような気になってた。」

 

というカンチのセリフ、いいですね。

 

「東京ラブストーリー」のテーマである「東京」、リカはその象徴だったんですね。

 

ピッタリ重なった、カンチとさとみの想い

 

さとみがカンチを優しく抱きしめ、見つめあって二人がキスするシーン。

 

見ていて、キャーッてなりました。

 

東京ラブストーリーって、カンチとリカのすれ違い、三上とさとみのすれ違いのイメージでしたが、

 

カンチとさとみも、すれ違ってたんですね。

 

その二人の想いがピッタリ重なった瞬間が分かり、鳥肌が立ちました。

 

「元はと言えば、さとみとお前がくっつくのが一番自然な流れだったからさ。それを邪魔したのは、俺とリカだよ。」

 

という三上の言葉にもハッとさせられました。

 

今話は、三上が色々と核心をついたことを言っています。

 

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【東京ラブストーリー2020】第10話はどうなる?

 

キスをしてしまったカンチとさとみ。

 

突然帰ってきたリカ。

 

「さとみちゃんさ、カンチのこと好きなの?」

 

「あの日からずっと、長尾君のことばっかり考えてる。」

 

「カンチがどんどん遠くに行っちゃう。」

 

「ごめん、リカ、別れたいんだ。」

 

カンチの気持ちはどこに?

 

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